次の音は、思わぬところに埋まっている。

思い出したように更新したりしなかったり。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ: スポンサー広告

[edit]

Trackgack -- | Comment --

PAGE TOP

電子テキストを公開しているサイトまとめ 

情報砂漠(情報が乏しいというわけでなく、ありすぎているという意)のあちこちに発生しているオアシス(有用情報集積所)の一つとして、電子テクストを公開している場がある。

そもそも著作とかの著作権は、その著者が亡くなってから50年が経過すると消滅し、誰でも自由に利用していいことになっている(日本の場合)。だから、没後50年を過ぎた作者の作品はネットに勝手に公開しても、大概の場合は何も文句を言われることはない。
ということで、ボランティア的にそういった著作権切れテキストを公開するという動きは、インターネットの普及に伴って大きくなってきている。そのデータを利用して、名作や手に入れづらい古書を家にいながら無料で読む、自動読み上げに使う、DS文学全集として売り出す、点字化する、などということができるので、そういう活動は文化を広げる上で多大な貢献をしていると言える。


電子テキストは、主に文字データになっているものと、本をそのままスキャンして画像などで公開しているものとがある。文字データになっているものは機械的読み上げや点字化などが容易で、利用しやすいが、どうしても手作業を必要とする部分があるため、大量にデータをそろえるのが困難である。一方画像で公開する場合、出版された年月が新しいと出版社に権利を訴えられることがある(版面権とか)ので、公開できない本もある。また自動読み上げや加工は困難である。ただし全自動スキャナなんかもあるので、一度に大量の本データを公開することも可能になる。


具体的にどんなサイトがあるのかというと、次のようなサイトがある。

・近代デジタルライブラリー
登録数:14万3千冊分のデータ。
時代:明治、大正、昭和一桁くらいのものが殆ど。
分野:ほぼ全分野網羅。
公開形式:画像。PDF形式でのみダウンロード可。

国立国会図書館の膨大なデータの中から、著作権的に問題のなさそうなものを片っ端からスキャンして、全文公開するという、一つの国家事業。所蔵数もダントツの14万冊越え。ただしちょっと古めのものが多く、例えば芥川龍之介の作品は5冊、2~30篇(重複を除く)くらいしか読めない。文学好きというより学者向きか。


・青空文庫
登録数:作品数にして約8000弱(2009年2月現在)。冊数に直すとおそらく1000を切る。
時代:昭和あたりが多い。比較的新しい作家のものもわりとある。
分野:小説や、有名作家のものが殆ど。1割弱くらいは無名作家のも混ざっている。
公開形式:テキスト、HTML。別サイトでPDF、GIFなどでも公開されている。

文学好きでパソコンをよく触る人ならかなりの人が知っているサイト。誰でもボランティアで入力、校正に参加でき、そのボランティアたちの活動によって日々作品数が増えている。登録されているのは主に夏目、芥川、太宰、宮沢など、教科書的によく知られている作家の小説。ただし入力申し込みをすれば何でも(著作権さえ切れていれば)、入力校正を経て載せてくれるので、参加するボランティアの層が代われば別ジャンルも充実するかも。何せ手作業的部分が大きいので、なかなか網羅的には集まっていない。


上二つが著作権切れテキストの二大情報源。以下は個人とか規模小さめ(失礼)の電子テキスト公開所。なお、青空文庫のファイルを流用しているらしいところは省きました。


・プロジェクト杉田玄白
登録数:100~200作品?(よくわかりませんでした)。
時代:なんか知らんけど新しいものが多い。昭和後期どころか平成も。
分野:外国作品の翻訳を集積。小説や童話をはじめ、ハッカーや画家の著作、はては聖書まで。
公開形式:HTML形式。

各種外国作品を翻訳したものを持ち寄ろうという試み。主催の山形浩生さんは翻訳業もやっているらしい。でもカンディンスキーとかエリック・レイモンドとか、著作権が切れていないはずのテキストもあり、どういう風に運営しているのか、著作権関係をどうしているのかは不明。
(追記:カンディンスキーは1944年没なので著作権切れてるのか。知らなかった。で、残りのはGNUとかコピーレフトの文章の翻訳らしい。)


・うわづら文庫(ブログ版もここここにあり)
登録数:どんぶり勘定で100~200冊分(3サイト合わせて)。
時代:明治、大正が中心。
分野:国文学、国語学、古典などが比較的豊富。
公開形式:画像。PDFで一冊まとめてダウンロード可。

国語学論文集などでも本の画像を公開している岡島さんのサイト。個人とは思えないなかなかマニアックな品揃え。それもそのはず、この岡島昭浩さんというのは大阪大学文学部の教授で、どうもこの手の書籍が手に入れやすい位置にいるらしい。楽しい物語というより研究書的なものが多い。


・網迫「質より量」(新館)
登録数:適当に見積もって50~100冊分。
時代:広範囲。青空文庫に近いラインナップ。
分野:小説多い。あと有名作家の随筆とか。
公開形式:テキスト。一部は校正が行き通っているが、スキャンしたデータをOCR(光学式文字読取装置)で取り込んだだけで手直しをしていないデータもごろごろしている。

質より量と、名前からしてとにかく手広くデータを公開したいという意気込みが伝わってくる網迫さんのサイト。網迫さんは青空文庫のボランティアの一人でもあるものの、青空に飽き足らずこんなサイトを作った模様。テキストデータをもっと増やしたいけど手が足りていないという現状をひしひしと感じさせられて、こちらまでもどかしくなってくる。


・心朽窩旧館 やぶちゃんの電子テクスト集
登録数:ざっとみて100~150作品? 冊数に直すと、多めにみて50弱。
時代:近代寄り。更に古いものや海外作家のものも若干ある。
分野:小説、随筆、俳句がほぼ全て。
公開形式:HTML。字が大きいものの背景が濃いので見づらいものもあり。

全集にも収録されていない作品を公開したりと、なかなか意欲的なテキストを公開しているサイト。管理人はやぶちゃんさん。ちなみになぜか海洋生物分類表もある。

・あほづら文庫
登録数:冊数に直すと約20冊。
時代:というか夏目漱石と押川春浪、それから昭和の随筆集のみ(2009年2月現在)。
分野:前述。
公開形式:テキスト。かなり表記や振り仮名、校正などに自信がある様子。

青空文庫は国語力がないやつばかりだ、校正がなってない、青空のファイルは時代の雰囲気を削いでいる、などといった不満を募らせた方が作ったサイト。夏目漱石全集が目玉。あとは青空への批判がびっしり。なんにしても、テキストの選択肢が増えることは悪いことではないと思う。確かに、一般に公開されているテキストには校正があまり行き届いていないものも多い。特に個人サイトのものは。


・アナキズム図書室
登録数:50作品くらい。10冊分あるかないか。
時代:大逆事件あたりに関連したテキスト中心。
分野:前述。
公開形式:テキスト。

大杉栄や幸徳秋水などの、大正期くらいの無政府主義系文章を集めたサイト。個人的にこういうラインアップは好き。プロレタリアとかも好き。


その他数は少ないものの良質なサイト:

・牧野信一電子文庫(冊数6冊分)
39歳で自殺した作家、牧野信一の全作品を公開。またこの方は「ウラ・アオゾラブンコ」というサイトも開設し、青空の痒いところに手が届く作者の作品リストなどを公開している。

・戸坂潤文庫(冊数5冊分)
哲学者の戸坂潤の全作品を公開。


でもこの二つにあるのは、青空文庫が早く校正を進めれば公開できるテキストでもある。入力したのになかなか校正が進まない、じゃあもう公開しちゃえ、となっているところがある。これもまた青空文庫の限界か。


ちなみにこの前の記事で書いた自分のサイトでも、僅かずつ著作権切れテキスト断片を公開し始めた。青空文庫にも参加してるけど、そっちでは公開しづらそうなものだけ。現在3断片だけなので何もいえない。


FC2 Blog Ranking

カテゴリ: 文藝美術文化

[edit]

Trackback 0 | Comment --

PAGE TOP

まっ只 

いていいかはだいたいはいではいてほしいかははたしてはいか

FC2 Blog Ranking

カテゴリ: 最高難易度

[edit]

PAGE TOP

此の音に氣附いた雀凡そ二羽 

ここ2、3日、何故か(本当に何故か)狂ったように著作権切れ作者の調査、一覧増補をしています。結構な時間を当ててます。
そのおかげで一覧への追加人物は200人を越え、一大データベースになりつつあります。まだ数十人分未確認データもあるし、まだ終れない。というか探せばなんぼでも、煤埃のように出てきます。次々とまとまったデータが見つかるし、一人見つかったらそこから芋蔓式に出てきたりもするし。

探しようによっては見つかると思いますが、このページです。何でしてるのかもうわかりません。



それと平行して正岡子規の「俳人蕪村」を読みつつ打ち込み。やっと全部終わりました。これ読んでると、与謝蕪村の俳句が凄い味のあるものに見えてきます。ああ俳句って結構いいな。

好きな句の一部。


稲妻の一網打つや伊勢の海

化(ばけ)さうな傘貸す寺の時雨かな

夕顔のそれは髑髏(どくろ)か鉢叩(はちたたき)

をちこちをちこちと打つ砧(きぬた)かな


最後の完全に自由律やないか。今から200年以上前にこんな味のある、かつ自由な俳人がいたとはね。尾崎放哉くらいしか眼中になかったけど、与謝蕪村YO! Check it.やね(うわダッサー)。


きっとそのうち青空文庫でも公開されるんじゃないかと思いますよ。校正が早く終われば。


そんじゃ、See You Next Article!(やっぱダッサー)

FC2 Blog Ranking

カテゴリ: 文藝美術文化

[edit]

PAGE TOP

文献学、図書館学、俺マイク 

1/4→5/8の変換ネジが届いたので、持ち合わせのカメラ用三脚にマイクをセットしてみる。

mic1

このみすぼらしい付属品は、自作のポップフィルター(ポップガードともいう)を、ぶっとい輪ゴムで固定したもの。歌手が録音する際に、マイクの前に丸いのつけてるけど、あれのつもりです。自作する場合ストッキングとかを使うことが多いらしいけど、これは網の目の細かい三角コーナー用のネットです。繊維質のやつ。だって俺男だから、ストッキングを買うってのもね。
丸い部分はいうまでもなく天かすとかすくう網です。リンク先のみたいないいやつではないです。100均。息の音とか入るのを防げるんだとか。


そうそう100均といえば、ここのところ近所の100均(有名チェーンですよ。ダイ何とかっていう)が相次いで二軒閉店することになってしまいました。他に復活書房(古本、CD、ゲームなど取り扱い)もつぶれるそうです。でもサイゼリアは一軒増えます。競争原理を垣間見た気持ちです。





青空文庫に登録できる著者リストの拡充のために時間を使ってしまった。1958年までに亡くなっている人の著作なら何でも登録可能なので(2009年現在)、1958年までに亡くなった著者の情報を、学者、作家、政治家、その他何でもいいから集めまくり、ごっそり書き出したりして数時間すぎた(写真)。


chousa


今日だけで数十人増えた。まだデジタルデータに反映させてないし、整理してないデータもあるし、生没年不明の著者も結構いるし、はてしない。
某サイトで其の一覽を公開しているけど、青空文庫未登録の著者だけですでに1000人を超えている。今はまだネット検索を中心に調べを進めているものの、図書館とかで人物目録を参照したりしだすと、もう国文学者みたいになりそう。なっちまうかいっそ。今更すぎ。


FC2 Blog Ranking

カテゴリ: 文藝美術文化

[edit]

PAGE TOP

金橋有罪 

ペンネームで木村カエレ(絶望先生の登場人物)がありなら、金橋有罪だってありなんじゃないか(ごめんねおじちゃん頭どうかしてるのきっと)。


と、自分で書いて自分でヒくような書き出しから始まる我がブログも記事No.148となったわけですが、いやちょっとショックで変な記事になりそう。

何がって、俺のパソコンデスクトップなんやけど、本体前面と後面にそれぞれイヤホンジャックがついてんのよ。で、普段は前面のジャックにイヤホンつないで音楽とか聴いてるわけなんやけど、どうやら後面のジャックにつないだほうが音いいんじゃないかと思って(そういうことを示唆する情報もあるし)、後ろにつないでね。比較して。

音量が小さいとあんまりわからんねんけど、音量70とかにすると明らかに音が違う。ピアノとか弦の音でも、前やとノイズで音歪んでるのに、後ろやと超クリア。えっ何これ、今まで俺はノイズ増量中の音を聞かされてたんかと愕然として。

マイク端子で音を取り込むにしても、前と後ろで全然音質違うの。もうヤケ酒ものよこれ。呑んでないけど。


なんかちょっと言葉遣いまで荒れるほどのショック。これからは後ろに挿して音楽聴きます。



てか絶望先生ちょっと立ち読みしたけど、意外と面白そうやな。買ってまいそう。この漫画「かってに改蔵」と絵柄似てるな、と思ったら作者同じなんか。なんやねんもう。


FC2 Blog Ranking

カテゴリ: 文藝美術文化

[edit]

PAGE TOP

今明かされる衝撃の事実 

oven

(オーヴントースターの注意書き)ずっと直でセットしてました。





ミキサーとマイクが手元に来ました。録音機器揃ってうひーはーとか言うかもとか思ってたけど、至極冷静でした。これをいかにして無駄にしないかとか、そっちのが頭にあって。
あれだ俺、無駄排除主義が蔓延(はびこ)る現代の落とし子のようです。

というか、マイクスタンドとか、もっといい音で録音するためのUSBオーディオアダプタ(パソコン備え付けのマイク端子につなぐと雑音入るんです)とか、まだちまちましたもの揃えないと、快適な録音環境じゃないな。まああさってくらいまでには揃うでしょ多分。マイクスタンドは、デジカメの三脚を代用できるみたいやしね。変換ネジ買えば。


mix



これで早速歌ったりしゃべったりしてみるわけやけど、カラオケとはわけが違う。声にエコーがかかるでもなく、プレーンな声が録音されるので、實際の歌唱力が如実にわかってしまう。なんか音密度がスカスカやったり、変な癖つけて歌ってたり。腹から声を出してないことはよく分かりました。

ま、一回録音したら、パソコンで編集かけてある程度ましにできそうやけどね。





ヨウン・レイフスが「サガ・シンフォニー(サガ交響曲)」と言う曲を書いてるのを見てつい反応してしまった。だってサガって奴いるんやもん知り合いに。


アイスランド語で「伝承」とか「伝説」とか言う意味があるか知らんけど、シベリウスの「エン・サガ」とか見るたびに一々反応してまう。Wikipediaの「サガ」なんて見た日にはもう。めっちゃサガサガしてるやんWikipedia。五大サガってなんやねん。





CD店の中古販売コーナーに、1円で売ってるCDがあった。噂には聞いてたけど、まさか近所でもあるとは。定価の99.9%割引やもんな、報われねえ。

それも踏まえて、これまでの購入記録の最安値が更新されました。


シングル部門最安値:10円→1円(底値)
アルバム部門最安値:42円→10円






こんなんでいいの?

FC2 Blog Ranking

カテゴリ: 雑記

[edit]

PAGE TOP

ムウヲオアヱエユイユエアオウム 

こういうタイトルの曲本当にあります。原題では「muoayiyoum」(Mouyayoumとも)なのに、どう訳すればこうなるんだか。

ナクソスミュージックライブラリー(月額1890円)にこの曲あったので聴いてみると、混声合唱で音程を微妙に変えながら重ねて、ワワワフワホワファワワワワワワワ…という一種幻想的な音世界が構築されているのが心地いい。これほんまに人の声だけなんかな、と疑いたくなるような不思議な音。終始エコーかかってるみたいにも聞こえるけど、人力エコーか。
ミニマルっぽくもあるなと思ってたら、ライヒに影響受けたって。なるほど納得。この曲ライヒの「18人の音楽家のための音楽」の声楽バージョンみたいやもんな。出だしとか。




夢を見た(もうええわ、って聞こえたけど続行。黒沢明監督にもこんなんなかったっけ)。


まあ夢から覚めて「この夢覚えとく必要ないかな」と判断されたため、詳細には覚えてないものの、雰圍氣は覚えている。比較的筋の通った話やったな。


6人くらいの兄弟の一人としてそこにいて、親についていくがまま移動し、南半球のどこかの国で買い物の列に並んでるとか、それでさっさと行ってまう親についていって、体育館で卓球していたらもう一人の兄弟と体育倉庫に入って、他の兄弟は連れて行かれるけど俺ともう一人だけはそこに居なさいといわれて漫画と本を数冊置かれて、どっかに行ってしまって、ってとこで起きた。


(どこが筋通ってんねんと言われても困ります、人物がいつの間にか変わってたり遠近感や物のサイズがめちゃくちゃな時だってあるんで、それにくらべれば、と言う話)


多分この説明でみんながイメージできるような光景とは相当違うと思うけど、まあこんな感じ。
分析したら何かわかりそうな夢やな。でも置き去りは初めてかも。追いかけられるのはあったけど。


どうでもいいけど、体育倉庫に置かれた漫画の中に、金田一蓮十郎の「マーメイドライン」があったことをおぼろげに覚えてます。どーでもいいなほんまに。
-- 続きを読む --

カテゴリ: 音探求

[edit]

PAGE TOP

POPOP、PIPO 

巡回ブログのうちの一つで、赤ちゃんの一人遊びをスピード再生した動画というものが紹介されていて、また何これかわいいわ。しかも微妙に画質いいな。


Time lapse of a baby playing with his toys

テトぐるみといいこれといい、このブログもこれからはかわいい系のものも突き詰めていくか。

ちなみに使われてる曲はCoeur de Pirate「Ensemble」。インディーズのアーティストで、名前からフランスの歌手かと思いきや、カナダ。そうかケベックか。フランス語圏か。


近況

噛切りました。もとい。髪。


FC2 Blog Ranking

カテゴリ: 雑記

[edit]

PAGE TOP

どこへ 

教授の名前で検索をかけたら、教授と同姓同名の高校生が誹謗中傷されているサイトを見つけた。
他にも2、3人の名前が挙げられて中傷され、なんと書き込み3000件にものぼっていた。

うざい、死ね、という言葉でうめつくされ、あげくに「ネットいじめ楽しい」とか書かれてる様を見て、苦しさとかを感じる。これが心の裏側なのかと。ネットは今まで包み隠されていた裏側を活字化して表出できる手段として利用できてしまうということは、あまりにも恐ろしい。学校裏サイトのこととかを実際ニュースで見るよか生々しい。人間は、そんなに強くは出来てない。こんなの本人が見つけたら、壊れてしまうんじゃないか。


書き込み内容からどこの高校の生徒かまでは割り出したものの、こういうのをどこに通報するべきなのかわからない。もうなんか怖いわこれ。



※この日記は予定を変更してお送りいたしました。

FC2 Blog Ranking

カテゴリ: 雑記

[edit]

PAGE TOP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。