次の音は、思わぬところに埋まっている。

思い出したように更新したりしなかったり。

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DNA-DNA分子交雑法(ただしアニソン等の話含む) 

DNA-DNA分子交雑法は、系統分類学に用いられる分子生物学的な手法やけど、概要を見る限り、かなり合理的。シブリー・アールクィスト鳥類分類にも用いられてるから、鳥好きとしては押さえておきたい用語、というほどでもないか。


まあ鳥の分類って大変そうやけど、負けず劣らず音楽の分類も大変。つか厳密な分類なんてできない。

ジャンル分けも毎度毎度苦労するんやけど(iTunesの音楽が多すぎるため、ある程度ジャンル別に分けて検索しやすくしている)、アニソンとかはまだ楽やね。「サウンドトラック」でええから。
ちょっとズボラやけどある程度はそうしてます。ただ、普通の邦楽でもアニメの主題歌に使われてることもあるし、ややこい(例:バンプの「Sailing Day」)。


あと、iTunesで気に入った音楽には星をつけてるけど、五つ星にするか四つ星にするかとかで悩む。好きな曲だけ聴きたいときのために、五つ星だけのプレイリストとか作ってるけど、そこに入れるか否かをなかなか決めかねる時がある。特にアニソン。このジャンルはムズい。

何がムズいって、イントロとサビは良いけど1メロ2メロが好みじゃない(例:KOTOKO「Shooting Star」)とか、その逆(例:Rita「Little Busters!」)とか、そういう曲が案外多い。なぜ変な転調かますかな。


こういう曲は、全体の平均として4つ星にすべきか、部分的にでも鳥肌ものの旋律があるから5つ星にするべきか迷う。今は前者を採ってるけど。


最近のアニソンの個人的ヒットは、もやしもんのオープニング(OP)。



心地好い曲なので調べたら、歌ってるのは依布サラサ(井上陽水の娘)、作曲は何とチャーべくん(Neil&Iraiza、CUBISMO GRAFICOで活躍中の松田岳二さん)あっそれはカップリングやった。この「カリキュラム」の作曲はメリーメーカーズの人か。あ、でも編曲はチャーべくんか。何にしてもこれは掛け値なしで五つ星。


あっあとBAMBOO BLADEのOPもなかなかよかった。こちらの作曲者は寺嶋民哉さん。このひとあれだわ、ゲド戦記の音楽担当の人。違う違う全然違う。寺嶋さんは夢使いのOPやないか。ごっちゃになった。BAMBOOの方は小松一也さんか。





これは転調が良い方に作用してるな。40秒あたりから鳥肌。



DNA-DNA分子交雑法について調べに来た人ごめんなさい。俺もそこまで詳しくは知らんです。

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カテゴリ: 音探求

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てぢかでバードウォッチング 

「鳥」カテゴリーをつくろかな。
つかカテゴリー全体的に見直さないと、ごちゃっとしてきた。

つかきょうの日記も長いぞ、縦に。写真ばっかって意味で。

続きは以下
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カテゴリ: 写真系

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音声づかれ 

音声ブログを収録してみるも、内容があまりに薄かったため、公開見送りにした。というかほんと最近収録する時間無いんですね。家に誰か人いると録音しづらいし。あと画像もリンクも使えないから、案外内容に制約がかかるのね。

でまあ、音声ブログも機会があればまたやるつもりではいるけど、それ以外にも音声を使って何か出来ないかと、音楽の音声レビューという案が脳内で立案されました。


普通の音楽レビューだと、ブログとかの記事を読みつつ視聴したりして、結構手間かかるんですね。特に色々探すとなると。

だからもう、一分くらい楽曲を引用した上に、声で解説をいれて、一気に何十曲も流せないかとね。その中で気になったのがあればチェック、と。


需要あるかな。場合によっちゃ、声の解説いらんかもしれん。いっそネットラジオやれよってか。

つかそれより、一分くらいの抜粋でも音楽著作権どうこう言われるかな? 音楽の引用って全然概念としてないし、JASRACもいつまでも旧風の制度やし、著作隣接権とかあるし、ろくろく実際の音楽を使って紹介なんて出来る気がしないね。


ああやだやだ。自分の首絞めてるねまだ、JASRAC。せめて音源の短い抜粋くらいはなんとかならんかな。


(音声ブログ用に録音した分以上に話膨らんでるわ。これ。)


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カテゴリ: 雑記

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ディスコミュニケーション 

植芝利一「ディスコミュニケーション」をまとめて買ったので(でも最終巻だけ欠けてやんの)、3時間くらいかけて12冊読んだ。

いやー、松笛(登場人物)いいわーこいつの予想のつかなさ。そして画面の書き込みの緻密さ、宗教的だったり心理的だったりごちゃっとしつつ時々さぱっとしてる雰囲気も気に入ったです。YMOネタが各所にあるし。

なんかもう既存のジャンルを飛び越えてるね。現代社会を舞台にした東洋風の魔法陣グルグルみたいな。何なんだかわからんし、説明されてない(というか説明できない)部分も沢山あるけど、それがまたいい。難解かと思えば深かったり。理解できない漫画、ディスコミ。

ディスコミュニケーション (1) (アフタヌーンKC (1027))ディスコミュニケーション (1) (アフタヌーンKC (1027))
(1992/08)
植芝 理一

商品詳細を見る


1992年からか。もう古い漫画やな。でも三年前にこれのスピンオフみたいな作品がアニメ化されてる。結構人気あるのね。



さあ今日三本目。何本いくかな。

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カテゴリ: 文藝美術文化

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今日は何本書くかわからんなこれは。 

ひいきのアーティストPerfumeの曲に、オリジナルアニメーションをつけている人がいた。



凄い出来。これでアマチュア? うわーマジで。そして画質がおそろしく良いな。HQで見ると、最大画面にしても超綺麗。
「GRADUATION WORK」ってことは卒業制作か。やっぱり卒業制作くらいじゃないと、ここまで作れへんもんなんか。前に出てた「さかなのうた」も卒業制作やしな。アニメーションには追いつける気がしません。

ちなみにこの曲知らなかった。ベストに入ってたけど、俺ベストの方あんまり好きな曲なかったから、ちゃんと聞いてなかった。ヤスタカさん(作曲したひと)ごめんなさい。


ちなみにこれがさかなのうた。有名やけどこれもものすごいよ。これで個人作品。信じられん。作詞作曲も映像も全部一人とか。信じられん。





全く関係ないけど、このアニメーションも面白かった。まったく、Youtubeの右側に関連動画とか紹介するのやめてくれよ。見てまうやないか。



アニメーションを作ろうとしたらアニメーションにデスクトップをボコボコにされる動画。なんてこった。面白いやないかちくしょう。

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カテゴリ: 音探求

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コメント欄について 

業務連絡です。

コメントの設定が間違っていたようで(「|」一本余分に入れてただけのポカミス)、どうやらコメントができなくなっていたようです。Thanks:ローデン。
ご迷惑をおかけいたしました。現在は復旧済みです。


なんか最近コメントないなーと思ってたら、俺のせいか。つかみ損ねたコメントあるかな…。もしよければ、コメントしなおして頂けると幸いです。あれば。


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町のほころび写真を撮るよ 

書を捨てよ、町へ出よう」よろしく、デジカメを右ポケットに入れて町を走った(チャリで)。
実際には本屋に寄り道したから、捨てるどころか買ってるけど、道々で立ち止まったり、或いはチャリで走っているときに片手で撮影したりして、撮ってたわけで。後者は人がいない時にやってね。真似して事故っても責任負いませんよ。

アスファルトの割れとか、錆びた壁とか、そういうものがお好み。ほころび写真って呼んでるけど、同じ呼びかたしてる人見かけないな。廃墟まで行かなくても、結構味あるのはあるよ。きっと。

hokoro
割れてる割れてる。

hokoro2
半端なく錆びてる。

chari
チャリを運転しつつ撮ったやつ。案外手ぶれてねえ。真似しないでね。

chari2
これも。思いがけない構図になる。この方法はいける。でもマジで危ないよ。

hokoro4
ほころび。やっぱこの系統はあんまり理解してもらえへんかもしれん。

hokoro3
ただここまでくると、さすがに味を理解してくれる人もいるかも。

jibun
乗ったまま自分撮りをしようとしてみるも、失敗。シャッタースピード遅いよ俺のデジカメ。てか危ないよマジで。


おまけ:帰ってから描いた絵。

toree
珍しくカラー。


おお、記事の大半が写真なんて珍しい。


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雑誌ケティパ 

「ひらきこもり」のすすめ」を読んだ。ここ最近本を読む気がほとんどおきなかったけど、これは買ってすぐに読みおわった。

全部が全部納得の行く内容というわけではないけど(アナログでしかできない仕事で、どうしても必要な仕事を半分無視してるとか)、新しい価値観とか考え方の変革とか、かなり共感できる部分もあった。「人手が余っている」とかいうのは、自分でずっと感じてたことと符合するし、全員が発信者になれるとかいうことがどういうことなのかの認識も深まったような。

まあこの本で認識できるのはそこまで。実際にそれを発信したりそこから利益を得たりする方法は、自分で考えなさいということでした。

こうやってブログとかをやってる人は、みんなそれぞれ自分の雑誌を出してるってのと大して変わらないんですよね、よく考えたら。

やりようはあるわけやな。問題は、自分がそれを好きかどうか。嫌いなことは自主的に続かんからね。もう一回自分の好きなことを考え直してみるか。





まあ個人的にはオークションをやったりして、地元の中古屋で100円で放置されていたCDを買ってきて、帰ってそれを聞いて今一つやったから出品したら、数時間で入札が入った(それも100円以上で)、なんてこともある(ちなみにそれは今日の話)。
今ではそれを当たり前のようにしてるけど、よく考えたらそれを個人で行えるということが可能になったのは、ほんの数年前のことなんよね。それまででは考えられないような報酬の得方や作品の発表ってことが可能になってるわけで。

模索の余地あり。キーワードは「それが好きか、それが面白いか」。


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カテゴリ: 雑記

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おうちでバードウオッチング 

とてもあたたかい小春日和にワクワク、略してハルワク、ハローワークみたいやな。
そんな日に、甘いにおいの洗濯物の間で鳥を待つ、見る。

hiyodori
mejiro

丁度えさ台が射程に入ったので、そこに来る鳥狙い撃ち。これならコンパクトデジカメでも何とか撮れる。デジタルズームなんか使うから画質悪いけど。
上はヒヨドリ、下はメジロ。


街中やけど鳥は案外いますよ。気付いてないだけで。今度リスト作ろうかな。
というかあれですね、眼が悪い人は遠めにいる鳥を区別しづらい、ということを最近まで意識してなかったので、なんでみんな鳥を見分けられへんのやろう、と思ってたことがありました。視力矯正群の皆さんごめんなさい。




トーマス・ベルンハルトの「石灰工場」を読み終わった。
なんですかこの異様な小説。ストーリー性の破壊、間接話法の入れ子構造によるねちっこい文体、圧倒的な閉塞感と混沌。実験的やし、極北とも言われるわな。
これが賞を取れるというのは凄いと思うね。審査員の見識に感服。

一気に読むのはしんどいけど、一気に読まないと興がそがれる。そういう意味でも腹は立つ。けど何故か読んでしまう。

(てか稀覯本やなこれ。Amazon価格すげえ)

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カテゴリ: 文藝美術文化

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ルーチンだるい 

いつものルートに知らん鳥がいた(ということで、自己紹介欄では鳥好きといいつつも一度も話題にのぼらなかった鳥話が始まります)。

全身真っ黒で、飛び立った時に羽に白斑があるのが見えました。サイズはムクドリよか若干大きいくらい。発見場所は河口だけど、電線に止まったのでカモ類ではない様子。シルエットはツグミ系。

図鑑ではよくわからなかったので(もっといい図鑑欲しい)、ネットで調べて、候補に挙がったのは、ジョウビタキ(♀)、イソヒヨドリ(♀)、クロジョウビタキ、クロノビタキ、インドヒタキあたり。曇りで逆行だったから黒く見えたかも? どうもツグミとかヒタキの仲間でほぼ間違いなさそうだけど、それ以上は同定できない。誰か教えてください。

(少なくともクロノビタキとかインドヒタキではないやろうな。日本にいたら騒ぎになりそう)


カメラないので(あっても光学3倍ズームのコンパクトデジカメなので撮れん)、写真ないです。写真撮りたいな。





写真は撮れなかったけどライブチケットは取りました。

来週月曜に、小さめのライブハウスで行われる、三組合同ライブです。

想う壺音泉!

コトリンゴやHARCOが来るということなので、これは行かないとと、ファミマで取りました。


同伴者はいません。ライブは大体一人で行くことが多いです。いろんな意味で一緒に行く人がいないので。


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鳥卜失墜ハ青ダッタ 

torito

中心を依頼すれバよいのだった
 いつまでいつまで何時までイツマデ狂うふり
                                       ふりを
失墜ダ失墜
 人間の内三分の二がその手を深海に向ける日
  解体せよ身体 精神あとまわし
紺色の群集蔓延型         ディスコミュニケーション

絡まる視神経を無視するか世界よ
     根源探し                       君其処)
 個人的考古学で踏みしだかれた人型のヒト  いつまで

 そんならアメをなめるかい場末味の飴を。
とてもまずいとてもまずい鉄の感性  思 い知れ現代
現在進行形未来食い潰す罠
                                (のふりを」
裏は卜へ
卜部はト部へ 飛べ閃光 赤く
  Discommunication            
                                 ┘ねじれの位置///

   すれ違え 鳥と魚の不協和音協奏曲  失墜だ
蜉蝣の羽で迎えている失墜だ

   電気信号に踊らされている血液を実感せよ失墜だ
失墜が進化だ

        解体せよ身体  材料は1ビット(01
もろもろ砕き終えて
 自分探しが終ったら自分探しだぜ            笑止 ハ


墜落する幻想は抱かない  ((失墜中→

意味は無い思  い知れ
鳴り止まない轟音交じりの無調音響にバラバラにされろ自意識失墜だ



ヤハヴェはどうした


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電子テキストを公開しているサイトまとめ - 補遺 

前回の「電子テキストを公開しているサイトまとめ」は、まとめとして少しは役に立っているようで(実際にどのくらい活用されているのかは知りませんが)、何よりです。

ですが前回のリストに紹介漏れがないというわけではなく、おそらくそれなりの数のサイトを取りこぼしているものと思います。そこで、今回は前回の記事で紹介していなかった電子テクストを公開しているサイトを、できる限り紹介したいと思います。

ちなみに前回紹介したサイトは以下の通り(これらのサイトについては前回記事参照)。

・近代デジタルライブラリー
・青空文庫

・プロジェクト杉田玄白
・うわづら文庫(ブログ版もここここにあり)
・網迫「質より量」(新館)
・心朽窩旧館 やぶちゃんの電子テクスト集
・あほづら文庫
・アナキズム図書室

・牧野信一電子文庫
・戸坂潤文庫



補遺


Project Gutenberg(プロジェクト・グーテンベルク)
登録数:27000作品以上。
時代:さまざま。
分野:今ひとつわかりません。
公開形式:テキスト。基本的にはZIP圧縮されたファイルのみ。

海外でもっとも有名な電子テキストのサイト。この前は日本語のテキストのことばかり頭にあったので、うっかり飛ばしてしまいました。海外サイトなので、テキストのほとんどは英語。ただし少々多言語のものも存在するようで、日本語は三作品のみあり。でも全部青空文庫と重複かな。海外作品を原文で読みたいという方には願ってもないサイト。


Plato - Complete Works
登録数:35ファイルくらい。
時代:紀元前400~300年くらい。
分野:プラトン、つまり哲学オンリー。
公開形式:HTML。

英語つながりで先に紹介しておきます。紀元前の哲学者プラトンの文を全て公開しているサイト(英語)。プラトンはギリシャ人なので英文ではないんですが、それをBenjamin Jowett(1817-1893)が翻訳したテキストなので、どっちにしろ著作権は満了。こことかグーテンベルグのテキストを自分で翻訳して公開する動きも、青空文庫とかで若干はある様子。まあまだまだ。


電子版霞亭文庫
登録数:1200冊弱。
時代:江戸。
分野:古典の御伽草子とか浄瑠璃とか。
公開形式:画像。

西鶴とか義太夫に代表される時代の古書をスキャンして公開しているサイト。東京大学図書館に所蔵されている、渡辺霞亭のコレクションを電子化したもの。その時代の書籍が見たいという人向け。何せ江戸のだから文字が筆書きで容易には読めない。


日本古典文学テキスト
登録数:現状では40作品くらい。
時代:平安から江戸位が中心。
分野:古典文学が多い。
公開形式:HTML。

源氏物語のような物語作品や、更級日記のような日記、随筆などが公開されています。いわゆる古文の授業で出てくるような作品がほとんど。あと、作業中が多いのが気になります。今後にも期待。


おたるの青空
登録数:作品数だと250作品くらい。冊数に直すとおそらく5冊あるかないか。
時代:明治から昭和にかけて。
分野:文学者の随筆など。作品の9割は石川啄木。
公開形式:HTML。一部画像。

北海道の図書館(?)がテキストを用意して公開している模様。郷土の文学(というか断片的なもの)が中心で、石川啄木の新聞記者時代の記事などはなかなか充実。


過眼日録抄の文庫
登録数:40弱。
時代:昭和あたりが多い?
分野:国語学。
公開形式:HTML。一部PDF。

国語学に関するテキストが揃っているサイト。山田孝雄とか吉沢義則とか、青空文庫にはなかなか揃わないジャンルの一つなので、そういう意味でも有用なサイト。




ざっくりと探して、そこそこまとまった量があるサイトを載せました。上記はすべて無料で読めるサイトのみです(有料サイトは前回も今回も載せていません)。

他にご存知のサイトがあれば、教えて頂けると幸いです。

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カテゴリ: 文藝美術文化

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