次の音は、思わぬところに埋まっている。

思い出したように更新したりしなかったり。

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異種間交流 

個人的に名前も覚えていない人達

・父方の祖父母
・母方の伯父
・父方の叔母、伯父、伯母
・他

俺にとってはそういうものです。一般的にはそうでもないんスかね。


――この世に安心できる場所など、どこにもないのだ。自分にはおそらく何かが欠けているのだろう。ほかのひとたちがもっていて、もっていることが当然であるようななにかが。(鈴木いづみ)






死を読んでいた。いや、死ではなく詩なんだけど、どちらでもあまり変わりはない。


書かずにいられないことは何ひとつないのに
何も書かずにいると落ち着かないのは何故だろう(谷川俊太郎「いつか土に帰るまでの一日」)


BGM:LITE「Primary」


ポストロックには勢いだけじゃないなにかが、悲しみのようななにかが、あると感じるんです。ひずんだギターのなかに、やりばのないさみしさを。




自分で自分がわからない件

とかに触れてみようとおもったけど、結局適当な文章が浮かばなかったので見送る。何となくわかったような気がしたけど、結局何もわかっていなかったから。

以下はそこから想起した、すこしずれたはなし。

人として魅力的でも、男として魅力的でなければ、恋には落ちないということかな。男女をはっきり差別(区別)しない限り、誰とも恋は出来ないのかもしれない。本当の意味で男女平等を貫くなら、異性として人間を見ることもできなくなるはず。それが平等という本質のはず。

男女平等を推し進めると、恋愛対象にならない人が増えていきそうだ。男女平等推進と非婚化はセットで考えないといけないのかもしれない。




現状のままでは、俺は立ち上がれそうにないです。

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カテゴリ: 雑記

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